ダーツのすべてにおける完璧な完全体をめざし ,さらにビット単位で打ち分ける仙人となるため日々研究努力をするブログです
ダーツ仙人への道
ハードとの融合
2013-06-11-Tue  CATEGORY: ダーツ我流論
ハードの投げ方とソフトの投げ方を同じくしたい

なぜかソフトはストレート気味に飛ばし

ハードは山なりに飛ばす感覚がある

多分刺さっている状態がソフトは常にボードに対して垂直だが

ハードはやや上から角度がついて刺さっているせいだと思う

ソフトも弧を描いて上から入っているのだがビットに刺さって修正された結果をみているだけ

となればハードの形が正しいと言えるのか?

バレルの重さの問題もあってハード専用のダーツは使っていない(持ってるが)

アキュートタイプのコンバージョンを使っている

あまり重さ的にも変わりはないと思う

ただソフトのスリムフライトで投げるとダーツはほぼ垂直に刺さる

そして一番の問題は右に傾いて刺さるということ

左右にぶれながらの結果なら左向きがあってもいいはずだが

すべて右向き ということは右に傾いた状態で飛んでいるのだろう

20にワイヤー1本で嫌われ1に入るのも

真っすぐなら20に入るはず

そう考えてハードはフライトを大きくすることに

そこでシェイプのスモールに変えてみた

投げる前からわかっていたが まず刺さりが上からに変わった

そして傾きもかなり小さくなった

多分フライトの直進させようとする力が強くなったのだろう

こう考えるとソフトもこのフライトでいいんじゃないんだろうか??

今はハードをとことん練習して縦ラインを完璧にすること

そしてそのままソフトに活かす

昨日のソフトのリーグでは置きに行くダーツが減って飛びが良くなっていた

ハード効果と思いたいです
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